○心厨房@東陽町 21回目2012/12/05 23:23:00

珍しく会議が早く終わったので、○心厨房へ向かう。
○心厨房@東陽町 21回目-1
途中で十月桜に出会う。 其先の春が透ける。

良いタイミングでSP獲得。 此処でトップは初めてかな。 10分程で開店時刻。 「塩つけ麺」の喰券を購入してカウンターの端へ。

○心厨房@東陽町 21回目-2
変えた塩の凛々しさが気に入ったのは前回の事だったが、今回は余り塩の良さを感じ取れなかったなぁ… 鰹の風味が可也前に出て居たのも以前には気が付かなかったし。 小生の好みは前回のテイストなのだが、多分に気の所為かも… でも、思わずブラック・ペッパーを漬汁に振って仕舞った。

○心厨房@東陽町 21回目-3
麺は太い縮麺で、此方は違いを感じなくて良い印象を維持。 特に檸檬を絞った時の味わいは好きだ。 スープが変わったのでは無くて、小生のコンディションが違っただけなのかなぁ。

燦燦斗@東十条 其の1872012/12/06 01:01:00

蔦が御休みと云う情報を受けて、予定を変更して燦燦斗へ。 え?と振り返った、返り咲きの白躑躅は、「峰の松風(大琉球)」だと思うのだが、雄蕊が6本って…
燦燦斗@東十条 其の187-1

赤羽から向かったので、矢鱈と早く着いて仕舞い、恰好が悪い。 TRY本で豚骨醤油部門で2位に輝いた影響かどうかは判らないが、開店直後には満席、10名以上の方が並ばれた。

燦燦斗@東十条 其の187-2
此の日はビールはパスして、ラーメン。 冷えた身体に久し振りのテイストが沁みて行く。 此のスープは小生の活力源見たいな物だ。 何時もの様に葱や貝割を太麺に絡めて頂く。 分厚いローストポークを口に運んで幸せなので有る。 此れで650円と云うのには本当に頭が下がる。 御気遣いの味玉迄頂いて、外に出ると更に行列は延びて… このテイストとコスト・パフォーマンスなら当然だろう。

ラーメン凪 炎のつけめん 其の362012/12/06 02:02:00

燦燦斗からの帰路、ツイッターをチェックするとBさんが naginicai に入られるとの事。 うむ、久しくBさんの御顔も見て居ないと、埼京線で新宿へ。 テーブル席ではプチ忘年会見たいな宴が賑やかに…

ラーメン凪 炎のつけめん 其の36-1
凪グループのTRY大賞を寿ぎ、Bさんとビールで乾杯。 日曜日に行われた本店でのパーティは賑わったそうで、伺え無くて残念至極。

ラーメン凪 炎のつけめん 其の36-2
奥のカウンターに陣取り、御田で身体を暖める。 此方のラーメンスープをベースにしたと云う風味が染みて居る。 煮干も感じるので、最初にBさんが味見をさせて下さったが、問題無く美味しい。 豆腐、蒟蒻、竹輪… うん、季節感たっぷりだ。

ラーメン凪 炎のつけめん 其の36-3
鶏の唐揚。 檸檬を振ってサクサクと頂く。 前から一度頂きたいと思って居た作品は、予想に違わずオーソドックスに美味。 流石は「鶏のBさん」だ。

ラーメン凪 炎のつけめん 其の36-4
焼酎は、黒糖の「朝日」。 麦とは違う風味を楽しむ。 海老チリと餃子の皮を揚げた試作品を摘まむ。

ラーメン凪 炎のつけめん 其の36-5
此れはミニトマトを100度と云う低温でオーブンした物。 外側が少し酸っぱくて、中は甘いと云う面白さ。

階段に並びの方がいらっしゃる様に為ったので辞去して来たが、寒く為った此れからは辛いシーズンなのだろうな。