53's Noodle 麺や五味@NEKTON藤沢 其の732017/09/02 02:02:02

根城にし始めた「ネクトン藤沢」。 「シネコヤ」から戻って、PCを開く。 此迄はブログの記事とか書き始める処なのだが、昨今は「SOLiVE24」ばっかり観て居る。 可愛い女性キャスターの顔と名前も覚えて仕舞った。 天気情報と若い女性…小生的大歓迎組合なのだ(笑)。 で、到頭3週間以上も貯めて仕舞ったバックログ。 辰也君の準備が整ったと見るやカウンターでハートランド。
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此夜のワインもモンダヴィのPS。
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チャーシュウ盛合。 今回はタップリと頂きました。
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一寸調理法を変えたのかな、焙り具合が好みだ。

此夜は「お寿司屋さんからアラを大量に頂いたので鮮魚やります。鯵や鯖をメインに多様な出汁でやります:53's式鮮魚麺」との触れ込み。 「御魚は…」と小生の顔に書いて有ったのだろう。 「通常のラーメン以外になんかやれたらやります!」と云う対応をして呉れたのが、此方。
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「麻婆炒飯」。 わぁ、有難うね。 ケンちゃんの「カレー炒飯」も美味かったが、此方も負けて居ない。 炒飯人の小生が欣喜雀躍の一皿でした。 炒飯ってムテキングだな~

Spice Salon Sally@ネクトン藤沢 其の32017/09/02 23:23:00

9月に入った途端に涼し過ぎる土曜日が遣って来た。 櫛引さんのカレーを求めて、「ネクトン藤沢」に向かう。

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スパイスや印度米等を並べて撮った。

Spice Salon Sally@ネクトン藤沢 其の3-02
櫛引さん拘りのビールが「カプツィーナー」。 独逸のエール麥酒だが、独特の味わいが風雅な印象。 但し、800円と高価。 カレーが1000円と安価なので、特にそう思えて仕舞うwww。

Spice Salon Sally@ネクトン藤沢 其の3-03
チキンカレーと印度風ポテサラ。 矢っ張り、スパイスから厳選して、念を入れて拵えたカレーは違う。 チキンとの組み合わせを充分計算したテイストで感心する。 とても長い印度米との組み合わせも良く。 こう云うタイプのカレーなら粘度の高い日本米よりも此方だね。 添えて有るポテサラもスパイシーな味付けがされて居て、日本離れした味わいを楽しめる。

Spice Salon Sally@ネクトン藤沢 其の3-04
デザートのパニールは印度の自然蜂蜜と黒胡椒で。 異国情緒たっぷりのチーズも自家製。 此の気温ならチャイは温仕様が普通なのだが、ミルク感が抑えられるアイスが好み。 無理を云って、冷たくして頂いた。