紫 くろ喜 其の1352017/03/17 23:23:00

小生が寝坊するのは珍しい。 其れも前夜に飲酒した訳でも無いのに… 其れでも、オフィスからの「紫」到着は何時ものタイミングに修正。 で、2番手。 春めいて来たが、未だ風に冷たさが宿る。

今回は「鴨つけそば」のターン。
紫 くろ喜 其の135-1
春菊のフレッシュネスが増して、良い苦味が際立って来た。 花粉さえなければ、嬉しい季節なのだ。 レジャンデールの麺も溌剌として居る様に感じる。 其れで益々麺喰量が増える。

紫 くろ喜 其の135-2
パキポキの麺と此の付汁の相性は良い。 鴨醤油なら世界一の味わいだよね。 鴨肉や極太のメンマを浸す楽しみも「紫」ならでは、だ。 此のテイストの為に小生の金曜日の昼は有る。

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