紫 くろ喜 其の652015/02/13 23:23:00

下弦を過ぎた月(月齢23.3)の左下2.2度で青く輝くのは土星。
紫 くろ喜 其の65-03

下界はフォギーだが、上空はクリア。
紫 くろ喜 其の65-04

紫 くろ喜 其の65-05

あ、良い処へ機影が…
紫 くろ喜 其の65-06
此れで機種が判るならヲタクだね。


信号が変わりそうなタイミングだったので小走りで渡り、其の勢いを然程落とさずにくろ喜の前に。 数秒も経ずに次の方が到着… 別にどうでも良い話だが(笑)、タッチの差のSP。 其後、列は伸びる… ユウセイ君が、並び方を書いた立看板を4人目の後ろに立てたにも拘わらず、5人目以降も歩道の反対側に並ばずに其儘… 5人目の方の責任(笑)だろうねぇ。 此日の並び方に戸惑う方は多い様だったが、「指導」される方は居無くて… 小生も6,7番目に居たら違ったと思うが、見て居ただけだ。 「余計な御世話」では無かったと思うので、店内に声を掛ければ良かったのかな…と反省。 暖簾を掛けたダイちゃんが行列の先を見て、顔色が変わったモンなぁ。
「凄くつけそばが出るんで、沢山打ちました」と黒木さん。 此週は小生も「鴨つけそば」のターンだ。 前週も「鴨そば」を御願いして居た人は小生を含めて2人だけで、皆さん「鴨白湯つけそば」をオーダーされて居た。

紫 くろ喜 其の65-02
小生が愛して居る「鴨つけそば」。 パキポキのレジャンデールの麺を春菊に絡めて直喰。 此れが好きなのだ。
紫 くろ喜 其の65-01
そして、鴨薫る醤油、至高の漬汁で頂く。 途中で極太メンマ、鴨肉も浸して… あっと云う間に完喰。 此のスープは割らずに飲むのが小生流。 一口目からズズズぅ~と最後の一滴迄美味い。

コメント

トラックバック